地元消防や県警沼田署員が現場に駆けつけたところ、校外学習中の千葉市立生浜(おいはま)中学校2年の女子生徒(14)が、林道から赤谷川右岸の崖の中腹まで転落しており、県防災ヘリに収容されたが、死亡が確認された。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111020-00000856-yom-soci
同署や千葉市教委によると、女子生徒は、19日から22日の日程で、
同校が2年生を対象に実施している自然体験学習で、
現場近くの「千葉市高原千葉村」を訪れていた。
20日は午前9時過ぎから、5人1組のグループでウオークラリーをしていたという。
安全管理など学校側の管理体制が問われるかもしれませんが、
本人たちが気をつけないといけないのかもしれませんね...。




